2019年8月17日 (土)

「BEST FRIENDS!スペシャルLIVE ~Thanks⇄OK~」参加

 ブログだけで見ると突然現れた「アイカツ!」な記事ではありますが、いぶちゃんが主演の「アイカツ!」新シリーズということで観始めた「アイカツフレンズ!」からアニメ視聴デビューして、そこから再放送を機に今年から観始めた「アイカツ!」、週一ペースじゃどうにもならない!と友人からDVD借りて、続く「アイカツスターズ!」も含めた278話を一気に視聴してしまった自分にとって、このライブに参加しない選択肢はありませんでした(笑)。

 ということで、「アイカツ!」シリーズのライブ現場デビューとなったこのライブ。重大発表があると公式から煽られていた今回、その発表の瞬間も立ち会えた意味は大きく、10月からの新シリーズ「アイカツオンパレード!」は過去の「アイカツ!」シリーズ全部入りという、自分にとって最高のタイミングでシリーズ全部を観ていたことに驚き以上の喜びに震えていました(^^)。一番聴きたかった「6cm上の景色」は披露されなかったけれど、ラブミーティアの「Believe it」と「プライド」は体験出来たし、「マカロン音頭」も可愛かったし、「Be Star」も披露されなかったけれど重大発表からまさかのサプライズ登場したわか・せなの2人を交えて歴代主人公が歌う「アイドル活動!」、出演者全員での「アイカツフレンズ!」など自分にとっての初参加ライブは十分過ぎるほど楽しかった!!(^^) …まぁ、家虎とか喚き散らかすコールとか何処に行ってもやっている輩は居るんだな、ということも認識したことも(^^;;

 最後、目の前に一本だけ舞い降りて来た銀(っていうか青)テープ。記憶以外に持ち帰れるものが出来て嬉しかった(*^^*)


【付録:セットリスト】

  1. ありがと⇄大丈夫 (あいね・みお・舞花・エマ・さくや・かぐや・わかば)
  2. Believe it (カレン・ミライ)
  3. 窓 -ココロ- ひらこう (あいね)
  4. セカイは廻る (みお)
  5. Girls be ambitious! (舞花)
  6. みつけようよ♪ (舞花・エマ)
  7. おけまる (エマ)
  8. この世界はすばらしい (わかば)
  9. 愛で溢れている (カレン)
  10. アイデンティティ (ミライ)
  11. 導かれて (さくや)
  12. 偶然、必然。 (かぐや)
  13. 絆 ~シンクロハーモニー~ (さくや・かぐや)
  14. みんなみんな! (あいね・みお)
  15. 個×個 (舞花・エマ)
  16. Have a dream (さくや・かぐや)
  17. Dear ALL FRIENDS! (舞花・エマ・さくや・かぐや)
  18. そこにしかないもの (あいね・みお)
  19. いっしょにA・I・K・A・T・S・U! (あいね・みお・舞花・エマ)
  20. プライド (カレン・ミライ)
  21. 新たなるステージへ (ひびき・アリシア) ※MV
  22. ひとりじゃない! (あいね・みお・舞花・エマ)
  23. アイカツフレンズ! (BESTFRIENDS!)

    (アンコール)
  24. アイドル活動!オンパレード!ver. (あいね・みお・らき/わか・せな)
  25. アイカツフレンズ! (全員)

| | コメント (0)

2019年8月12日 (月)

「TRUE 5th Anniversary Live Sond! ~FAN SELECTION~」参加

 お鶴さんの”TRUE”としてのアーティスト活動5周年となる今年、3つのタイプの異なるライブを行うことが案内され、Vol.1はシングル全曲!ということでしたが、色々あって参加しなかった自分は今回のVol.2が初参加。Vol.2はファン投票で決まった曲を歌うだけでなく、初のホールライブということで、参加する側としては楽しみであると同時に気持ち的にも(自分の席が確保される点で)楽でした(^^)

 開演前に先日の痛ましい事件で亡くなられた方々に対する1分間の黙とうが行われるという、通常では恐らく体験しないであろう雰囲気も手伝って、ライブ前であるにも関わらず少し背筋の伸びるような緊張感もありました。しかし、ライブが開演してからはお鶴さんが全身全霊で1曲1曲を届けてくれたことで会場のボルテージも凄いものになり、ホールでのライブなのにライブハウスの様な熱量が生み出されて時には激しく、時には心穏やかに、お鶴さんのパフォーマンスを満額楽しむことが出来ました(^^)

 個人的に聴きたかった曲はランクインしませんでしたが、流石ファン投票で決まった楽曲は何が来ても楽しめたのは言うまでもありません。何より、お鶴さんのファンの好みというのが伺えたことが収穫とも言えました(笑)。
 一番胸を打ったのは「Sincerely」で、お鶴さんの圧倒的表現にミラーボールの演出がピタっとハマって圧巻でした。本編最終ブロックの「分身」から「僕の中の君へ」の熱量も殺人的でめちゃくちゃ汗掻きました(スタンディングライブだったらもっと凄かったでしょうね(^^;;)。

 FC創設も決まり、Vol.3が弦の音と一緒にお届けするライブであることも発表された今回。FCについては「月額1コインです!毎月お昼1回抜いてください!」とお願いするお鶴さんが印象的でした(笑)。


【付録:セットリスト】

  1. A.I.C.O.
  2. Story of Lucifer
  3. Joy Heart
  4. ONENESS
  5. HANABI
  6. DREAM SOLISTER
  7. ふたりごと
  8. Letter
  9. Sincerely
  10. 終わりたい世界
  11. グレースケール
  12. 分身
  13. BUTTERFLY EFFECTOR
  14. JUMPIN'
  15. Another colony
  16. GENESIS CODE
  17. Divine Spell
  18. 僕の中の君へ
     
    (アンコール)
  19. Blast!
  20. カレイドスコープ
  21. DREAM SOLISTER

| | コメント (0)

2019年8月11日 (日)

伊藤美来 2ndアルバム『PopSkip』発売記念「大学卒業記念 卒業証書授与イベント ~でも僕達はみっくを卒業しない~」参加

 厳かな雰囲気の中で始まった授与式は、呼び込まれた美来さんもアカデミックガウンに身を包んで登場するという本格派で、卒業する美来さんから在校生になった僕らへの答辞があったり、日本コロムビア社長、楽曲のモデルになった日本コロムビア社内の女性(笑)、岸洋佑さん、松本寛也さんからの祝電紹介があったりと列席した僕らも驚く構成に、企画・開催したゲーマーズさんの並々ならぬ熱意と本気を感じるものでした(^^)

 式の中では、美来さんの大学受験から在学中の貴重な思い出話(「一平ちゃん」な昼食事情や日本コロムビアでの卒論プリントアウトなど)を沢山聞くことが出来て、当時の光景が目に浮かんで場内が明るい笑顔に包まれ、列席した皆さんが熱心に聴き耳立てていたのが印象的でした(*^^*)

 そして何よりも作り込まれた証書!
 列席した在校生の僕らが証書を渡す校長先生的立ち位置に変わり、美来さんへの「卒業おめでとう」を込めて証書をお渡しするのは何とも言えない不思議な気持ちでしたが、ついつい美来さんへの感謝が上回って「ありがとうございました!」となってしまう校長先生兼在校生な自分(笑)。

 2ndアルバム「PopSkip」の発売記念イベントながらもアルバムのことは触れず、美来さんが在学中は等身大の頑張る学生さんだったんだなぁ…と感じられる、とっても素敵な卒業証書授与式でした(^^)。

| | コメント (0)

2019年7月27日 (土)

「豊田萌絵2nd写真集『moEmotion』発売記念サイン会」参加

 萌絵さんに「moEmotion」の感想を直接お伝え出来る!と事前に改めて写真集を見直し、メイキングのDVDをしっかり観て伝えたいことをざっくりまとめてみると、箇条書きにしても10項目くらいはあり、とてもじゃないけれど頂く時間内では消化できない!

 ということで、後は当日萌絵さんを目の前にしてなる様になれ!と(笑)

 でも、髪を切って夏モードになった素敵な萌絵さんを前にしてそんな冷静で居られるはずも無く(笑)、会話の先手を萌絵さんに取られて(何せ目の前に行った瞬間に「こうたろくーん!」て言われて「え!?なんで名前知って…」となって(サイン書くために名前書いた紙見てるんだから別に不思議は無いのに(笑)))準備した内容がすっ飛んでしまいました(^^;; 結局、メイキングDVDはBlu-rayで観たかった的なお話ししたら終わってしまった感じで(~~)、お話ししたい1/100も話せなかった印象なのですが(食事しながら寝落ちする萌絵さんとか、トルコアイスのやり取りの長さとか、どのくらい前から身体を絞ったのか、とにかく色々話したかった…!)、それでも潤沢に頂いたお時間の中で、一言一句のキャッチボールを楽しむ萌絵さんに終始キュンキュンする至福の時間は、正に”moEmotion”と言えるものでした(*^^*)

 これで3年連続のサイン会となった萌絵さん。自分はそれぞれに当選出来た事を改めて感謝すると共に、こういう機会1つ1つを大切にして行きたいと強く思う時間となりました。

| | コメント (0)

2019年6月30日 (日)

「THE IDOLM@STER MILLION LIVE! 6thLIVE TOUR UNI-ON@IR!!!!」Angel・Princess・Fairy各公演LV参加

 今回はツアーで関東が無く、更には属性別の公演という試み。どんな公演になるのか、きっと自分が想像出来るような公演にはならないだろうな…と思うものの、何となく「楽しみ!」と言えない自分を自覚してしまっている昨今。少しずつ「アイマス離れ」が始まっているのかもしれません…(^^;; 原因はコンテンツの多様化と比重に自分のペースが同期しなくなって来たことにあるのですが、”これ!”という手応えが最近無くなっているというのもある気がします。CDは取り敢えず買うものの(「シンデレラガールズ」関連はコンテンツ自体を追わなくなったので何も手を出してはおらず、「シャイニーカラーズ」は結局本格始動前に手を出すのを止めたにも関わらず)全然聴いておらず、辛うじて「ミリシタ」のみプレイは継続しているものの、手応えある新曲に出逢えていないことに加え、それ以外の聴きたい楽曲群(個人活動を応援している方々の新譜等)に押されてしまっている状況が結果的に昨年の5thLIVE以降約1年間続いています。

 この6thLIVEのツアーが発表され、属性別ということもあり、現地参加するなら…神戸だなと決めるも結局チャンスは掴めずに終わり、自分の中でずっと叶って来た「ミリオンは偶数の周年ライブは現地参加できる」という法則がとうとう崩れることとなり、ここしばらくはずっとライブビューイング続きということもあって、それが「楽しみ!」という気持ちを薄れさせているのも否めません…(^^;; 勿論、ライブビューイングでも実施してくれるのは”その瞬間”を共有出来るから有り難いんですけれど…。

 そんな気持ちで臨んだ最初のエンジェル公演が、想像以上に手応えがあって胸が熱くなる数々の瞬間があってびっくり! 自分の中で一番熱量が低いエンジェル公演でもこのレベルなので、当然ながら続くプリンセス公演やフェアリー公演への期待は否応なしに高まるばかりで。

 駆け抜けた6公演はそのどれもが素晴らしく、楽しくて驚きもあった公演でした。LTGユニット毎に魅せる前半、ソロ&ユニットの後半という構成で特に感動したのはやはり前半の演出群。765PRO ALLSTARSの持ち歌を意味のある繋がりで披露したユニットは本当に胸熱で、特にClear Skyの「笑って!」、4Luxuryの「ID:[OL]」(更に繋がる「花ざかりWeekend☆」)、ピコピコプラネッツの「スマイル体操」、STAR ELEMENTSの「まっすぐ」、EScapeの「LOST」、トゥインクルリズムの「Fate of the World」など、個人的な想いは語り尽せないレベル。LTGユニット本来の歌と演出はそれぞれ最高レベルの磨かれて、どれも凄く印象深い中で強いて挙げるなら夜想令嬢。LTGの”可能性”の扉を開いたこのユニットが、ライブのステージ上でも新たな”可能性”の扉を開いてくれたのは本当に凄い。個人的な部分ではトゥインクルリズムの「Tommorow Program」とCharlotte・Charlotteの「ミラージュ・ミラー」、STAR ELEMENTSの「Episode Tiara」は大好物(*^^*)
 ちなみに765ASメンバーの楽曲カバーでは、ペンライトをそのオリジナルアイドルの色を添えて振っていたPさんたちも多く見受けましたが、個人的には今回、カバーとは言えミリオンのユニットが歌う意味があって歌っているので、そこにオリジナルの存在を色濃く示す必要は無く、あくまで表現はミリオンでのユニットに準じていたと感じるだけに(特に違和感があったのは「笑って!」と「LOST」)、そこは自分的には同調しませんでした。

 出演された皆さんのパフォーマンスレベルは年々成長を感じ、育まれた絆と信頼、何よりも「仲の良きことは美しきことかな」を実際のステージでも体現してくれているミリオンスターズは、着実に「765プロの未来」を感じさせてくれる存在になりました。現状、自分の中で唯一残ったと言えるアイマスコンテンツである「ミリオンライブ!」。今後も、自分が疲弊しないレベルで楽しんで行けたらな…と思っていたら、福岡公演の最終日に発表された追加公演(^^;; 個人的に、ライブは年1~2回くらいが丁度良いかな…と思っているだけに(それ以上だと「楽しみ!」という気持ちを充電する時間が無いサイクルで追わなければならないので、1回1回の弾ける熱量がどうしても低くなる)、この発表は嬉しいけれど嬉しくない…という複雑な心境でしたね(^^;;

 追加公演、両日現地…行けるかしら…

| | コメント (0)

2019年6月23日 (日)

「Pyxis 4thシングル『恋せよみんな、ハイ!』発売記念イベント」秋葉原地区参加

 Pyxisの約1年振りのシングル発売。そして、約1年振りのリリースイベントで同日3つ詰め込みというのも昨年体験(笑)。その3つ行ける中でもとらのあな以外は抽選だっただけに、こうして機会を頂けたことに先ずは感謝(^^)。

 今回はAKIHABARAゲーマーズ本店にてトーク&ミニライブ&特典お渡し会、次にソフマップAKIBA1号店サブカルモバイル館にてトーク&ミニライブ&特典お渡し会、そして最後にとらのあな秋葉原店Cにてトーク&特典お渡し会というものでした。トークは表題曲「恋せよみんな、ハイ!」やカップリング「Pyxisランド」についてそのPV撮影も含めてのお題トークで裏話も聞けましたし、「恋ハイ!」名物、通称「地引網」のシーンの話の中では美来さんと萌絵さんの役割を入れ替えてみるレアなシーンも見られましたし、その地引網の構えや動きを「塊魂」で表現する萌絵さんは最高で、リリイベならではの近い距離でのライブは迫力十分! とらのあなではうそ発見器を使用しての二人の本心に迫るゲームをしてなかなか素敵な結果を叩き出し(機械の反応が悪い影響(笑))、アクセントのあるトークで楽しませて頂きました。

 それぞれの会場で締め括りのお渡し会。お二人の近くで直接声援を届けられるのは貴重で贅沢な時間なのですが、今回はそのお話する時間がどの会場でも本当に短くて(^^;;、会話が出来ない(一言投げるだけ)で終わってしまうものだったのは少し…いやかなり残念でした(ToT)。しかも、一番最後のとらのあなでは、ライブが無いのでトークで丸々時間を使うのかと思いきや、他の会場と同じくらいのトークの尺だったので、更に残念感が増してしまいました(^^;; それでも、こうした機会はやはりあるだけで嬉しいものです(*^^*)。

| | コメント (0)

2019年6月16日 (日)

「テイルズ オブ フェスティバル2019」両日参加

 「テイルズ オブ フェスティバル」も11周年。自分が参加してからも10周年。思えばここまで長い付き合いになるとは思っておらず、もっと早くにマンネリになってフェードアウトして行くイベントかな…なんて思う時期もありましたが、今では構成自体は大きく変わらずとも、その内容でちゃんとその時々の色を出せる様になり、ある意味で名人芸的なやり取りも含めて(笑)、素直に毎年楽しみに出来るコンテンツになりました。
 今回はもう「テイルズ オブ リバース」がピックアップされ、ずっと望んでいた矢島晶子さんが参加される(しんちゃんを卒業したことで叶った!)ことだけで見逃せなかった訳ですが、松来未祐さんの想いを受け継いだ下屋則子さんが最後の挨拶で敢えてその事に触れてくれたことが強く印象に残るステージでもありました。勿論、堀内賢雄さんや小山力也さんという強烈なシークレットゲストも加わったイベントの熱量も凄くて、4時間という決して短くない時間が短く感じるほどに楽しかったです。
 ようやく姿を現した新作「テイルズ オブ アライズ」、ヒロインのキャストに下地柴野さんが抜擢され、早くも次回テイフェスに来てくれることを願っている自分が(*^^*)。

| | コメント (0)

2019年6月 8日 (土)

「Pyxis 4th Anniversary Party 2019 ~らんらんの乱♪~」昼夜参加

 自分にとって初となるよみうりランド。そのよみうりランドを”Pyxisランド”と定義して、参加するイベントだけでなくランド全体を使うオリエンテーリングを開催してしまうPyxisの企画力に脱帽。しかも得られる4つのキーワードが、イベント会場である「らんらんホール」からの流れ(?)で「ら」「ん」「ら」「んランドセル」というオチまで用意してくれて、楽しみながら企画して参加者にも楽しんでもらいたいという想いが強く伝わって来ました。ホール近くのショップではPyxisカラーの水色とピンクのコラボドリンク「冷やせよみんな、ハイ!」まで用意され至れり尽くせり。

 本編は本編で、座席には参加のしおり(4色のページに手書きのイラスト等が散りばめられた手作り感のあるもの)が置いてあり、もうそこから「楽しんでもらおう」という気持ちが受け止められるくらいで、MCの天津・向さんと掛け合いながら、Pyxis4周年をお祝いして開演し、Pyxisランドのエリア(4周年にちなんで4つ)を周るコーナー(クイズ、職業体験、アトラクションMC、謎解き)を大いに楽しみ、そしてライブコーナーで弾けて終演という、なかなかにボリュームのある構成で昼夜、構成自体に大きな変更は無かったものの(コーナーの内容が変化)、それぞれの”生のステージ”を楽しみました(^^)。

 特筆したいのはやはりお二人の「参加者と一緒に楽しみたい、楽しんでもらいたい!」という気持ち溢れる構成だということ。参加者のしおりを使ったゲームも含め、ステージ側と観客側とのキャッチボールにて進行する観客参加型のコーナーは、ただ観ているだけではなくなる分、印象に残るものでしたし、オリエンテーリングやゲームでの景品も昼夜違うものであったりする心尽くし。こうした軸があるからこそ「応援したい」という気持ちが湧きあがるんだな、と改めて感じられる時間に感謝!(^^)


【付録:セットリスト】

  1. トキメキセンセーション!
  2. 恋せよみんな、ハイ!
  3. ダイスキ×じゃない
  4. 昼) Welcome! My best friend
    夜) 恋でした
  5. Pyxisランド
  6. Jewel

| | コメント (0)

2019年5月25日 (土)

「豊田萌絵2nd写真集『moEmotion』発売記念イベント」参加

 オフショットをスライドで見ながらシーンに纏わるエピソードを沢山お話ししてくれた萌絵さんは実に楽しそうで(出発から帰国までの撮影の道中、本当に色々あったようです。個人的には「バスルームパニック!」が印象深かったです(^^))、トルコという国と、写真集撮影のお仕事を満喫して来たことが伝わって来て、発売がより楽しみになったのは勿論、被写体である萌絵さんの後ろに写るトルコの雄大で幻想的な景色を自分でも直接味わいたくなりました(^^)。

 2nd写真集のカットが初公開されてからこのイベント当日までに少しずつオフショットが公開されましたが、それらを通して感じるのが萌絵さんの拘り、プライド、覚悟、そして自信。それを萌絵さん自身に直接お話しすることが出来た時間は至福のひととき(*^^*)。「そのままの言葉を是非発信して!」とお言葉を頂戴したので、ここにも残しておこうと思います(^^)。

 写真集のタイトルがこのイベントで「moEmotion」と発表され、いよいよ発売が近づいていると上がるテンション。
 萌絵さんから頂いた素敵なブロマイドを眺めながら、発売までのカウントダウンをしたいと思います!

| | コメント (0)

2019年5月 4日 (土)

「『AZUSA TADOKORO LIVE2018 ~RESOLVE~』Blu-rayお渡し会」参加

 ころのFCに入会してからほぼ3年。ころのソロライブがホリプロ制作・FC専売となったことから、こうしたお渡し会イベントが催される様になったのは、メディア化も約束される上で直接ころにお会いして声援を贈れるというかなり素敵な環境。こうした機会を用意してくださることは、やはり感謝しかない訳で(^^)。

 参加チケットの整理番号が1桁だったのには驚きましたが、待ち時間が少ない反面、ころの様子を見ている時間が短いというどっちもどっちな状況でしたが(^^;;、友人の分も購入したことで得られた2回のチャンスで、しっかりところに言葉を届けたい!という気持ちは変わらない。

 お渡し会冒頭はちょっとしたトーク(ライブ「RESOLVE」を振り返って、事前アンケートをベースにした内容。ここでは、祖母を祖父と言ったり、ランティスの井上さんの名前を失念したりするゆるさは変わらず(笑)、「スキミー」を「キスミー」と言ったりする天然ボケ?も健在。歌いたい歌はかなり歌えたそうですが、「愛しさの存在」とかも歌いたかったとのこと。二人のおじさん天使が登場するところが見所だそうで(笑)、招待したお兄さんから「感動した」と感想を貰えたという話から、丁度今新婚旅行に行っているらしく、SNOWな写真が送られて来るといった近況まで、満足度の高い30分間)で場を温めて。

 始まったお渡し会ではある程度の持ち時間(20秒前後)は頂けたので、先日観た「劇場版 響け!ユーフォニアム~誓いのフィナーレ~」での加部ちゃん先輩の演技が胸熱だったことをちゃんと伝えられて良かったです(*^^*)

| | コメント (0)

«「木戸衣吹 1stフォトブック『breath』発売記念お渡し会 (東京)」参加