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2017年11月14日 (火)

「木戸衣吹 20thバースデーイベント」参加

Img_4055  自分の中でここ数年ずっと気に掛けている声優さんとして木戸衣吹さん(以下、いぶちゃん)が居ます。本当の意味で最初に知ったのがいつなのか全く覚えてはいないのですが、「アイドルマスター ミリオンライブ!」での矢吹可奈役として知ったのが最初かもしれません。ただ、その「ミリオンライブ!」でも特別最初から可奈が気に入っていた訳でも無く(CDシリーズもこの時はまだ馴染めていなかった為、可奈の「オリジナル声になって」も然程手応えは感じていなかった)、その後「劇場版アイドルマスター」で物語のキーマンを演じていた事で印象には残りましたが、だからと言って可奈が好きになったり木戸衣吹さんに注目する訳でもありませんでした。

 劇場版アイマス公開から間もなく開催された、アイマス合同ライブ「MASTERS OF IDOLWORLD!!2014」は、765プロ以外のアイマスコンテンツとして立ち上がって間もない「シンデレラガールズ」や「ミリオンライブ!」の出演者や楽曲の魅力をしっかり伝える場として機能し、いくつものシーンに於いて強く印象に残るものがあり、その中の1つにいぶちゃんが唄う「オリジナル声になって」がありました。その印象が消えないタイミングでリリースされた「U・N・M・E・Iライブ」のCD付属のBlu-rayに収録された「ミリオンラジオ!」の公開録音イベントのライブパートの映像で、自分の中に衝撃が走ります。それが明確に自分の中に”木戸衣吹”という名前が刻まれた瞬間だと思います。「誰?この純朴そうなとてつもなく可愛い娘は!」というインパクトは、自分の中では相当なものでした。それ以降、自然といぶちゃんの名前を追う自分が居ましたが、特別明示的にファンを公言して熱心に応援する様な流れには至りませんでした。なので、後に結成された「every▽ing!」というユニットも、目にしてはいても特別興味が湧かなかったというのが、その時の自分の心境を表している気がします。

 アニメもあまり多く観ない(更には出演キャストで観る作品を左右されない)自分にとって、いぶちゃんが出演する作品は殆ど触れることが無く、”声優・木戸衣吹”でありながら、彼女の活躍は「アイドルマスター」に関するものでしか自分の中に積まれて行かなかった訳ですが、それでもイベントやライブでいぶちゃんのパフォーマンスを見守り、少しずつ、本当に深々と降り積もる雪の様に、いぶちゃんを応援する気持ちは積まれて行きました。

 もう一つ、いぶちゃんの事を気に留める様になった理由としては「青森出身」というのがあります。自分と同郷であることは、それだけで応援する理由になる強さがあって、”東北の星”としてその存在が胸に刻み込まれています。

 ようやく、と言って良いくらいに時間が経った2017年。気が付けば「every▽ing!」として活動しているいぶちゃんだけでなく、相棒の山崎エリイさんのことも注目する様になっていて、every▽ing!としての1stアルバムが発売されることを機に明示的に応援しよう!となり、初めてevery▽ing!のCDを買い、リリースイベントにも足を運び、ここで初めていぶちゃんやエリイさんとお会いすることが出来たものの、イベント自体がとても短いもの(ミニライブは1曲のみ。トークも少なめで、お渡し会で自分の番が終わったのは開始から30分経たないくらい)だったので寂しさも残る結果になりました。次の機会を楽しみに…なんて思っていた矢先にevery▽ing!活動休止の報…。自分にとって、直接的ないぶちゃんの活動を見守る機会が無くなってしまうことが残念でなりませんが、飛躍するための1つの区切りとして残された活動期間を全力で応援しよう!と、今更ながらにevery▽ing!のファンクラブに入会(笑)。
 ラストシングルの発売が決まり、卒業旅行ツアーが決まり、そのツアーの中に青森公演の記載があり、「いぶちゃんの凱旋公演!」ということで参加を決めて行動するなど、決して熱心に応援しているとは言えない中、自分的には「明示した」ということだけでも大きな意味を持っていました。

 every▽ing!の卒業公演も無事参加が確定し、その当日を指折り数えて待つだけとなった頃、いぶちゃん二十歳のバースデーイベントが開催されることがアナウンスされ、「これは絶対に参加したい!」と強い思いで申し込んで無事当選。後は平日ということもあって、何とか参加出来る様に様々な調整をするのみ!

 ということで、開催日。会場へ向かうも電車が遅延していた関係で全く予定通りに行動が出来ず、色々あったものの開場5分遅れで現地到着。整理番号呼び出しがまだ自分の番号に到達していなかったので事なきを得ましたが、狭いバックヤードに整列して人がごった返していて、ずっと走っていた関係で立ち止まったら噴き出す汗が止まらない(苦笑)。そんな中、アンケート用紙を受け取り、本人確認、チケット確認、ドリンク代支払い&交換、着席。到着してから10分くらいで着席したは良いけど汗が止まらずに大変でした(アンケート記入していると、用紙に汗が落ちるくらい…(苦笑))。

 会場にびっしり敷き詰められた椅子の数に「これって限界まで座席用意したのかな」と驚き。中央付近に着席することが出来て視界も良好。取り敢えず、アンケート(知った切っ掛け、好きなところ、やって欲しいこと、ひとこと、ご意見等)の記入を済ませて開演時間を待つのみ。ドリンク交換の際、ちゃんと確認しなかったのでソフトドリンクを手に取ってしまったものの、アルコールも提供されていることを知って「折角いぶちゃんとアルコールで乾杯出来るのに!」と後悔(涙)。追加で注文することも出来ましたが、着席した位置が席を離れるにはちょっと気を遣う位置だったので断念。まぁ、ジンジャーエールだし、それっぽいから問題無し!ということで(笑)。

 開演前の諸注意がされた後、ステージのテーブルの上に運び込まれる、お酒群に会場からは歓喜の声が沸き上がります(笑)。生ビール、ほろよい(みかん、もも)、シャンパンの準備が完了し、ほどなくして(と言っても10分ほど押して)開演!

 司会を務めるのは、いぶちゃんのマネージャーであるホリプロの郡山さん。メインMCは初ということで緊張しているという話でしたが、全然そんな素振りのない軽妙なトークで会場を楽しませてくれました。

 呼び込まれて登場したいぶちゃんは、オレンジ色のブラウスに白のレーススカート、真珠のネックレスといった出で立ちで、ちょっと大人の女性を感じさせる、飾らないファッションがとてもお似合いでした…っていうか、弾ける笑顔がとても可愛い(*^^*)。きゅんきゅんします(笑)。

 「木戸衣吹、二十歳になりましたーっ!」
 「おめでとーーーーっ!!」

 簡単な挨拶を済ませた後は、勿論乾杯! 「先ずはビールから!」と手に取ったいぶちゃん。そしてみんなと乾杯! 一口飲んだいぶちゃんの反応は「…うぇっ、こんなに不味いの!?」と予想通り過ぎてみんなで爆笑! 「それが後に美味しくなるんですよ」と言われ、それで更に一口…「無理無理、絶対に美味しくならない!」と、早々とビールは退散。
 続いて誕生日と言えば、バースデーケーキ! 運び込まれたケーキは、いぶちゃんが初主演を務めた「お兄ちゃんだけど愛さえあれば関係ないよねっ」の姫小路秋子が描かれたケーキで、本人にとっても思い出深い役だっただけに、とても喜んでいました。誕生日前日の昨日も現場で一足早くお祝いして頂いてケーキも食べたそうですが、帰宅が遅くて10代最後の夕飯はシーフードのカップヌードルだったとか(帰宅して食事を用意する気力が無かったところ、同居しているお兄さんから「カップ麺ならあるけど」と差し出されたらしいです)。今日は美味しいものを沢山頂いちゃってください(^^)。

 取り敢えずの儀式(?)が終わったところで着席し、イベント進行。

 最初は「木戸衣吹の軌跡」とも言える、ホリプロスカウトキャラバンのファイナリストとして残った2011年から。トークのお供に選んだお酒は「ほろよい(みかん)」。こちらは「美味しい!!」と好評(笑)。「でもお酒だからねー」「酒は飲んでも飲まれるな」「大人の女性ですからねー」と茶目っ気たっぷりにトークも進行。ここで持った缶の水滴が凄くて拭くものが欲しい…とキョロキョロしていたところ、金成さんが黒子役でお手拭きを手渡し。「金成パパー」といぶちゃんが手を振っているのが微笑ましかったです。
 スカウトキャラバンは13歳の時に受けて14歳には上京。その時のご家族の反応や、審査員だったホリプロの金成さんが青森まで来てご両親とお話しして送り出してもらったことや、引っ越した後のホリプロの寮母さんといぶちゃんのお母様とのエピソードなど、なかなか聞けないお話しを聞くことが出来ました。
 品川ステラボールで堀江由衣さんの「YAHOO!」を唄った時の話しでは、その堀江さんに合わせて自分もツインテールで臨んだということや、「ここまで来たんだから」と緊張するよりも全力で挑んだかなーと細かい記憶が薄れつつも振り返っていました。

 2012年は初主演作品「お兄ちゃんだけど愛さえあれば関係ないよねっ」の主演に決まった時のお話しがあって、オーディションの時に周囲には有名な声優さんが沢山いらしてファン目線になってしまった事や、オーディションの際に丁寧に一生懸命演じたことが主演に決まった理由だった(技術的なことではなく、その一生懸命さがキャラクターに合うと判断された)という素敵エピソードが。

 2013年は「帰宅部活動記録」や「ゴールデンタイム」について、2014年は「彼女がフラグをおられたら」「pupa」など、それぞれ出演した作品の思い出話に花を咲かせていました。そんな中で高校受験の話が出て「私、本当に頭悪いんですよー」「仕事しながら塾にも通って」という話もあれば、高校に入ったら入ったで「赤点ばっかり取ってました」と大変だった学生生活のエピソードが印象に残りました。更には高校で台本チェックする時は周囲の人に分からない様に(情報解禁されていないものだったりするので)トイレの個室でチェックしていたことや、台本頂いた後は先ず漢字に読み仮名を振ることから始める(その時間はかなりロスでは?というツッコミも(笑))という話もあり、漢字を調べるアプリがある世の中で良かったと語るいぶちゃんでした(笑)。

 2015年は「すべてがFになる」や「レーカン!」のお話しを。「ノイタミナの作品に出ることが1つの夢でした」と語るいぶちゃんは「決まって、ほんとラッキーでした」と振り返りつつ、「レーカン!」は長く愛してもらえる作品になり、活動を開始していたevery▽ing!が主題歌「カラフルストーリー」を担当したのも大きな出来事だったと、徐々にスケジュールの過密さが増して来たことも話していました。

 2016年はもう「TRICKSTER」でGACKTさんの話に尽きて、初めてお会いした時の握手がスマート過ぎたことや、「芸能人オーラが半端ない」(例えとして「渋谷のど真ん中でも見つけられるほど」と言ういぶちゃんに、「いやいや、それは無理でしょー」「ほんとに見つけられます!それくらい!」と)、「いい匂いがする」など、もうずっとGACKTさんのことを話していました(笑)。

 2017年は「エロマンガ先生」のことで、先日行われたイベントで「あんな動きがある朗読劇をやったのはとても印象深かった」と話す一方で、初挑戦の純然たる文学作品の朗読劇「銀河鉄道の夜」のジョバンニを演じたことを語り、「ベテランの方々と掛け合いをすることが多くの事を学んだ現場で、今の自分に大きな影響を与えた」と手応えと感動を述べてくれました。リハーサルでは上手く出来なくて不安が残る中で迎えた本番、最後までやり切った時に涙が流れてしまったエピソードは、とても印象深かったです。
 「Anisong Ichiban」のステージでは「初心に帰る」ということで、初主演作品「お兄ちゃんだけど愛さえあれば~」の主題歌「SELF PRODUCER」を選び、これまでの自分では歌えなかったと思うけれど今なら、と選曲した思いを語ってくれたことも素敵エピソードでした。

 最後に「アイドルマスター ミリオンライブ!」に触れ、劇場版で大事な役を任された事、可奈役に決まった後にアイマスライブに招待されて観に行ったステージで大きな感動を得て、そのアイドル像に刺激を貰ったことや、さいたまスーパーアリーナや日本武道館というステージに立ったという非日常について、アイマスの一員になったことについても思いを語ってくれたのは、個人的にいぶちゃんを知ったコンテンツということもあって、その過程を見守って来ていることからも嬉しかったです。
 そういえば、途中で「シャンパン飲んでみたいです!」ということで、シャンパンを口にして「うわぁ、こんななんですか!? 不味い! てっきり、ジンジャーエールみたいなのだと思ってました!」という反応に会場皆で「あぁー」という笑いが起き、郡山さんも「じゃあ、ワインも駄目かもしれないですねー」と話しをしたら、いぶちゃんが「えっ、ぶどうジュースみたいな感じじゃないんですか? エリイちゃんとワイン飲もうねーって話してたのにー」という、まだまだ味覚お子ちゃま的トークが、今日二十歳を迎えても大人の女性にはまだ道のりは険しそうだな、という感じで微笑ましかったです(^^)。

 たっぷりと軌跡を振り返った後は、トーク中いい感じに飲んでいたいぶちゃんに対して「大人常識クイズ」というコーナーへ。最初はマナーについての出題を考えていたらしいのですが、それは「これからの生活の中で学んで頂く」ということで、大人なら知っていて当然の問題を出題ということで。
 「初代総理大臣は?」「現在の総理大臣は?」「CDは何の略?」「舞台用語でステージ向かって右側を何という?」「面積の一番小さい都道府県は?」「福が入る都道府県を全て挙げる」といった設問(笑)。これは「大人常識か?」とも思いますが、いぶちゃんが正解したのは半分という事実!(汗) 人名は漢字でフルネームではありましたが、設問的には然して難しくはないだろう…と思っただけに衝撃でしたが、まぁ気にしません(爆)。ちなみに、正解する度に会場は拍手喝采、いぶちゃんどや顔という今日の主役を立てるイベントではあるものの、これが二十歳の大人の女性…かというツッコミは却下ですね(笑)。

 続いては「アンケートトーク」。事前に参加者が記入したアンケートを抽選箱から引いて、内容を読みつつトークするという、トーク系イベントでは定番のスタイル。「木戸衣吹の好きなところ」という設問を読み上げる度に照れていたいぶちゃんがとてもキュートでした(*^^*)。そんな中で「やって欲しいこと」という中に「ナレーション」「舞台」という意見も多くあって、皆がきちんと声優さんとしていぶちゃんを捉えていることが、自分としては嬉しかったです。勿論、アーティストとしてソロ活動という意見もあり、本人的には「いつかは」と言っていたものの、今は「お芝居を磨きたい」とコメントしていたのも嬉しかったです。ラーメン特集や青森PRビデオ出演など、具体的な要望も面白かったですが、来年以降もバースデーイベントを開催して欲しいというのは、今日ここに集った人の総意かもしれないな、と肌で感じることが出来ました。あ、ちなみに自分は読まれませんでした(笑)。

 そして、これまた定番のお祝いコメントコーナー。最初はMachicoさんで音声だけ。「6歳差を感じないくらいにしっかり者で尊敬している」と顔を合わせては言えないことを伝えて来るスタイルは田所あずささんの時と同じ(笑)。その内容について、舞台上でツッコミ入れるいぶちゃんの姿も田所あずささんの時と同じ(笑)。
 続くのはビデオレターで、いぶちゃんが尊敬しているという下田麻美さんと茅原実里さんそれぞれから。共にいぶちゃんの初主演作品「お兄ちゃんだけど愛さえあれば~」で共演していたことからコメントをお願いしたそうですが、お二人とも快く引き受けてくださったと聞き、いぶちゃんがちょっと涙ぐんでいるのがとても素敵でした。初主演の時、いぶちゃんは14歳。そんないぶちゃんを支えてくれたお二方なのだろうと思います。二十歳になったことから、お二人からも「飲みに行こうね」とコメントされていました。下田さんは12月の朗読劇で一緒になるものの、いぶちゃんとダブルキャストになってしまったので共演出来ないというのは残念でしたが、またいつかお二人と共演出来ると良いですね! 印象的だったのは、いぶちゃんがビデオレター観て発したコメントの中でお二人の「トークの上手さ」に触れていて、こういう場でも学ぶ姿勢があることを感じたこと。この向上心があれば、いぶちゃんは将来役者としてもっと伸びるなと思えたことが嬉しかったです。トーク中に出ていた、沢城みゆきさんの様な大人でカッコいい演技も、ちゃんといぶちゃんの色で到達出来ると信じています。声優を目指す切っ掛けとなった「しゅごキャラ!」のほしな歌唄役の水樹奈々さんともいつかは共演したいという夢も語ってくれました。

 次は「耳を澄まして聞いてください」と言われ、流れて来たのはいぶちゃんのお父さんからのメッセージ! とっても良い声で「まるで役者みたい!」と思っていたのですが、当のいぶちゃんは全然お父さんの声を聴いている感じでは無かったので「?」と思ったのですが、内容がどう聞いてもお父さんからのメッセージだったこともあり、途中からいぶちゃんが涙ぐんで来たのを見て、こちらもちょっともらい泣き。聞き終わった後、「…パパ…って、この声だれですか…?」と涙ぐみながら言葉を発し、「お世話になっている音響監督の辻谷耕史さんです」と説明があって「あ゛あ゛あ゛」となったいぶちゃん。その手紙の現物がいぶちゃんに手渡され、封筒に書かれた字を見て「パパ、字下手くそなんですよー」と照れ隠しの様に語るいぶちゃん。封筒の中から幼少の頃の写真と共に出て来たバースデーカードに書かれたお父さんからのメッセージに込められた思いを受け止めて胸いっぱいになったいぶちゃん。そんないぶちゃんを見守ることが出来て、こちらも幸せな気持ちをお裾分けして貰えました。

 最後はいぶちゃんから、集まった皆様への感謝の気持ちを述べ、一緒に記念撮影を行って、会場の皆さん一人一人に気持ちを伝える様に視線を向けて手を振って退場。いぶちゃん二十歳のバースデーイベントが終了しました。

 最後にお見送りが無かったのは少々残念ではありましたが、ほろ酔いのいぶちゃんでしたから、そこは遠慮したのかもしれません(僕らはそれで全然構いませんが(笑)。集った人たちも飲んでるし、いぶちゃんを目の前に羽目を外されても困りますしね)。それでも、皆に愛されていると感じられるいぶちゃんを見守れて、何より自分が”木戸衣吹”という人を気に留め続けられている魅力にちゃんと触れられ、これからも自分に出来る形で応援して行こうと思えたことが嬉しかった充実の約2時間でした。平日の夜、いぶちゃんの誕生日当日、しかも二十歳という記念すべきタイミングに駆け付けられて本当に嬉しかった。無理をしてでも参加した価値や意義を存分に感じられる、素敵なイベントでした。こういう機会をくださった、関わる全ての方々に感謝しています。

 木戸衣吹さん、改めて二十歳の誕生日おめでとうございます!(^^)
 これからも身体に気を付けて、お仕事存分に楽しんでください!

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