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2018年1月14日 (日)

「JAPAN Game Music Festival II:Re」Day2 参加

 1997年12月18日、ゲームアーツ制作のRPG「グランディア」がセガサターンで発売されました。ゲームアーツがPCゲームを中心にリリースしていた初期からずっと好きなソフトハウスである自分にとって、活躍の場をPCからコンシューマに移した時もその”職人的拘り”と”高い技術力”を感じるソフトのリリースが楽しみで、自分も一緒にコンシューマに活躍の場を移したと言っても過言ではありません(笑)。

 ゲームアーツは元々アクション系のゲーム開発が得意という認識だったので、コンシューマに移ってからRPGを制作すると聞いた時はどんな感じに仕上がるのか皆目見当が付かなかったものの、発売された「ルナ -THE SILVER STAR-」は良作と感じられる1本に仕上がり、キャラクターや世界観、音楽など魅力的な要素もあって個人的にも好きな作品となりました。ただ、手放しにオススメするには至らず、ましてやハードを購入してまでプレイして欲しい作品とまでは言えませんでした。
 「ルナ -THE SILVER STAR-」から2年半が経ち、続編「ルナ -ETERNAL BLUE-」が発売。前作よりも圧倒的に進化した全ての要素の中でドラマ性の強いシナリオ、挿入される素晴らしいアニメーション(ムービーではなく実機動画)、各シーンを彩る音楽の素晴らしさは、個人的にその当時にプレイした全てのRPGの中でナンバーワン。「初めてRPGで泣いた作品」となりました。前作との繋がりだけでなく、エンディングが二段階あることもプレイヤーである僕らを驚かせ、その到達するまでの過程を含めて「ルナ」という世界を冒険した日々が心に刻み込まれ、今も尚薄れることなく残っている稀有な作品です。
 そんな自分の中で不朽の名作「ルナ -ETERNAL BLUE-」だけでなく、前作「ルナ -THE SILVER STAR-」も後にその当時の現行機種でありメジャーハードであったセガサターンおよびプレイステーションに移植されてより多くの人の目に触れることになり、改良・改悪は含んだものの(苦笑)「ルナ」という作品を広めてくれたかな…というのは素直に嬉しかったです。

 そんな「ルナ」シリーズの移植はゲームアーツではなく別会社が担当しており、当のゲームアーツは何をやっていたのかと思えば、完全新作のRPGをセガサターンで開発中でありました。それが「グランディア」です。初めて情報が出たのがいつかハッキリは覚えていませんが、1996年8月に行われた東京ゲームショウにてデモ映像が解禁。そこから1年近く経って体験版の配布が決まり、配布日は朝一で秋葉原に繰り出して入手し、発売までの間にひたすらプレイ。そして発売日を迎えてから20年が過ぎました。

 自分の中で「ルナ -ETERNAL BLUE-」がナンバーワンRPGでしたが、この「グランディア」が「甲乙つけがたい」というところまで来ました。基礎として「ルナ」があり、それを発展・強化させたのが「グランディア」と感じられるだけに、ゲームとしての完成度は圧倒的に「グランディア」の方が上だと思います。それでも「ルナ」が持っている輝きは「グランディア」に劣っているとは思わないし、その逆もまたしかり。それだけの作品がどちらもプレイ出来たことが幸せであり喜びである。そして、そのどちらもゲームアーツの作品であるなんて最高じゃないか!と。
 ただ、世の中というのは「良いもの」が必ずしも売れるとは限らず「グランディア」も販売本数として成功したとは言えない作品でした。当時、個人的には同時期に発売された「テイルズ オブ デスティニー」の古臭さに衝撃を覚えた記憶は鮮明で、そちらの方が販売本数が「グランディア」の倍くらいあったのが悲しかったですからね…。

 と、何だか「グランディア」や「ルナ」のことを書き始めたらずっと書いてしまいそうなので、前置きはこの辺りにしますが(汗)、今回「グランディア」が発売20周年ということで、5年振りに開催される「JAPAN Game Music Festival」に作曲者の岩垂徳行さんがスペシャルバンドを結成して参加するという情報を得て、更には「ルナ -SILVER STAR STORY-」でルーナを演じた氷上恭子さんをお招きして、そちらの楽曲披露もするなんてスペシャルなプログラムが予告されては行くしかない! とチケットを手配し参加が確定。ということで当日を迎えて参加して来ました(2daysで初日はZUNTATAなどのアーケード系出典で、それはそれで行きたかったな…)。

 会場はディファ有明。自分は初めての会場です(来月早々にPyxisのライブで来ることになりますが(笑))。開場時間が13:30、開演が14:30、参加アーティストは8組ということで、よくあるゲームミュージック系のフェスなら1アーティスト30分程度(4~5曲くらい?)だろうから、4時間くらいの公演時間だと思っていたのですが、公式サイトに「終演予定は21:30」とあって「…え?!」となりました(汗)。でも、あくまで”予定”だし…。

Img_4411s  開場5分前くらいに現地到着。定刻通り開場し、そのまま入場すると公式サイトのQ&A通り、前方はスタンディングながらも後方はパイプ椅子が並べられていて、取り敢えずパイプ椅子の最前列右側付近に着席。ステージが高いこともあって、座っていても意外と見える。開演時刻近くの状態でも前方に200人居るか否かくらいで後方エリアで座っている人も多い。フェス形式だから、その辺りは前に行ったり着席したり自由なんだろうと。

 定刻14:30になり開演。MC担当のアメリカザリガニ・平井さんと椿彩奈さんが登場して自由トーク。「演奏順はランダムで」という前提らしく(順番は公式サイトで公表済みなのに)、「誰が出て来るんでしょうねー?」の様な振りもあったりして不思議ではありましたが、流石芸人さんだけあってトークはまったりしていても面白い。MCは基本、バンドの準備が整うまでの場繋ぎ的役割の様ですが、観客を飽きさせない自由トークは根幹に「ゲーム好き」というものがあるからこその内容で幕間は結構楽しく過ごせました。

 最初の「Crush40」さんはスタートダッシュ!と言える程本当にのっけからかっ飛ばしていて、こちらも嫌でも盛り上がれる空気を作ってくれました。「ソニックアドベンチャー」系を中心に50分もの時間を一気に駆け抜け、自分でも予想以上に熱を帯び空気に当てられて盛り上がり、座っていたのにちょっと汗ばむくらいでした。作品映像を観ながら関連楽曲の生演奏(歌)が聴けた訳ですが、とても懐かしくてプレイした日々を思い出し「まさか生歌を聴ける日が来るなんて…」とちょっと感動。

 次の「騒然のカワズ」さんはノイジークロークの現役作曲家さんが集まったスペシャルバンドということで、それぞれの担当作品を披露。1つも知らなかっただけでなく、トークも間延びしていて少々辛い時間でしたが、作品の一角に触れる時間として楽しむことは出来ました。

 そして今日の目的の1つである「LieN -リアン-」の登場。2010年に行われたイベント「.hack //劇奏」以来のLieNということもあって楽しみにしていましたが、全く変わらぬ素晴らしい歌唱と作品世界を大切にした楽曲に改めて感動しました。2017年末に蘇った「.hack //G.U.」から関連する全主題歌5曲とオリジナルソング1曲が披露され、心に沁みた時間は貴重なものでした(特に「やさしい両手」は今でも胸に来ました)。ただ、各歌唱中にスクリーンには作品タイトルが出ているだけだったので、そこは作品の映像を編集したものを効果的に流してもらえれば、新たなプレイヤーを獲得出来たのではないかな…と少し残念に思いました。それでも、サイバーコネクトツーの松山社長がカメラマンとして会場を走り回っていたのは印象的でした(目の前を何度も通りました(笑))。

 次は「Persona.R」さん。「女神転生」の派生作品である「ペルソナ」ですが、どちらの作品もここまでブランド化する作品になるとは思っていませんでしたね。やはり自分が最初にプレイした「女神転生」がPCゲームであったことが大きくて(苦笑)、なのでコンシューマーでのこれらの展開には最初から興味が持てなかった。なので、これらの作品にも触れず仕舞いでした。ステージはボーカル担当のLotus juiceさん、川村ゆみさん、Lynさんがカッコいいパフォーマンスで聴かせてくれましたし、トークも良いテンポで楽しませてくれました(お互いの怖い印象についてや川村さんの誕生日祝い、「汁ってる」という表現について等)。改めてゲームミュージックは枠に囚われない音楽だと感じさせてもらえました。

 そして「霜月はるか & ACRYLICSTAB」さん。霜月さんは岩垂さんともコラボしているので知ってはいるものの、ちゃんと担当作品の世界を味わったことがありません。しかも「アトリエ」シリーズをずっと担当しているとのことで、自分も第一世代となる「マリー」と「エリー」のアトリエ作品はプレイしていたので楽しめるかな…と思ったら、何処にもその世界観は踏襲されておらず(汗)、ある意味普通のゲーム作品のオープニング的な印象しか残りませんでした…。「ゲームミュージック」ということでインストライブがメインという認識で参加していたこともあって、ここまでずっとボーカル続きであったことも手伝って、少々集中力が切れて来た感も。

 というところで、自分にとって本日のメインイベントである岩垂徳行さんのステージが! この時は座席から前方のスタンディングエリアに移動し、肉眼でしっかりと岩垂さんを見られる位置へ。岩垂さんが立つであろう左側の前から3列目くらいに立ち、MCの平井さんのトークに全力でレスポンスしてテンションを上げて行きます(ゲーム&ウォッチのCMソングは爆笑でした!)。
 準備が整って始まるステージ。岩垂さんの第一声が「こんにちは!」といつもの岩垂さんでとても和やかに。「グランディア」の主人公ジャスティンの帽子を被って登場した岩垂さんがとても良い感じ。バンドとして、キーボード、ヴァイオリン、ギター、ベース、ドラム、アルトサックス、テナーサックス、トランペット、トロンボーンという構成がとても岩垂さんらしいです。今回は「グランディア」と「ルナ」の楽曲演奏が予告されていたので、それだけで感動必至。
 最初の曲は「グランディア」から「パームの街」。あっと言う間に当時の冒険時の感情になれました。今回のバンド用にアレンジされた内容もとても楽しめ、ジャスティンがスーと一緒に街をぐるぐる駆け回るシーンが蘇ります。
 続いて「戦闘3」。東エレンシア大陸に渡ってからの通常戦闘曲ですが、岩垂節全開でとても熱い! 岩垂さんはショルキーだったのですが、そのノリノリのプレイもこちらの気分を盛り上げてくれました。
 そして「スーとの別れ」。涙を溜めて笑顔で別れようとするスーを「無理しないで」と抱きしめるフィーナのシーンがハッキリと浮かびます。土屋さんのヴァイオリンも素晴らしく、心を揺さぶられまくりでした。
 今回の選曲は、ファンサイトで投票された楽曲の上位4位からとのことで、1~3位は5月のゲームタクト2018で演奏するという商売上手(笑)。でも「バンドアレンジに向かない」という楽曲でもあったそうです。まぁ、オーケストラサウンドがベースだとバンドアレンジはメロディ以外別物になってしまうでしょうからね。
 ここで、スペシャルゲストの氷上恭子さんを呼び込み、民族衣装っぽいドレスで登場した氷上さんは、自分の中にある氷上さんとある意味全然変わらず、にこやかに明るい笑顔が印象的でした。とても緊張しているという氷上さんですが、それもそのはず。約9年振りに唄うだけでなく、お客様の前で唄うのは初めてという歌をこれから披露するのですから。でも、その時を本当に夢見ていたと言える「ルナ -SILVER STAR STORY-」の主題歌である「TSU BA SA」が、こうして今聴ける幸せは筆舌に語り尽せません。
 そんな「TSU BA SA」の演奏はオープニング映像をスクリーンに映して始まりました。氷上さんの堂々たる歌唱、大切に紡がれる1つ1つの歌詞をしっかり支える奏者の音色。特に間奏部分の土屋さんのヴァイオリンが奏でるメロディは、自分の「ルナ」という作品に対する想いが全て乗っていて、聴いていて涙が溢れて止まらなくまってしまいました。本当に待ち焦がれたこの時を大切に胸に刻み込みました。
 そこから続くのが「Harmony of Silver Star」で新たに作曲された「光と闇の闘い」。四英雄の死闘、アルテナが人間に転生するシーンで流れるこの曲は、アルテナのコーラスを氷上さんが担当して、また涙無しでは語れないものでした。
 更にその後、船上のシーンでルーナが唄った「風のノクターン」も映像付きで披露され、氷上さんが居なければ成し得なかったこの演奏曲が目の前で披露されている奇跡にただただ感謝するだけでした。この光景は絶対に忘れません。
 最後は「グランディアのテーマ」。ステージ上の氷上さんも一緒に楽しんでくれて、バンドアレンジでも魅力的で壮大な世界観を表現してくれたことにとても感動。この時間が体験・共有出来ただけでも本当にプライスレスな価値がありました。短い時間ではありましたが、他には代えられない最高の時間をありがとうございました! 感無量です!!

 ステージに近いところで岩垂さんたちのステージを見守った後は、また後方の座席へ移動。残るステージは2つ。もうこの時点で自分の目的は達したものの、最後まで楽しむことに…って、この時点で開演してから6時間近く経過していました…(汗)。

 次に登場したのは大ヒットスマホRPG「グランブルーファンタジー」を引っ提げて登場した「Stella Magna」さん。プレイしたことは無いけれど、音楽の評価も結構高い印象でした。しかし、今回はバンド形式であることからバトル曲が殆どで、しかも似たような印象の曲ばかり(苦笑)。ずっとジャンジャンドコドコした音楽が流れてメリハリが無く、原曲を知らないことも手伝って途中で飽きてしまいました…(汗)。勿論、前方で盛り上がっていた観客も居ましたから選曲は良かったのかもしれませんが、もう少しメリハリを付けて音楽性の高さをアピールしてくれても良かったのでは?と感じました。にしても、最近はヴァイオリンがロックな曲の中でメロディを奏でるのが多くなったなぁ…と。なので、どの曲聴いてもそのパターンだと「日本ファルコム?」と思ってしまうのは自分だけかしら…(^^;;

 そして最後は「伊藤賢治スペシャルバンド」。伊藤賢治さんは有名な方でこの様なイベントにも必ず参戦してくださるのですが、自分とは驚く程に縁がありません(汗)。というのも、やはり最初がスクウェアでの「サ・ガ」や「聖剣伝説」といったタイトルを担当されたからなのは間違いなく、自分が如何にメインストリートじゃないところをフォローして来たのかハッキリ分かる状況と言えます(苦笑)。なので、今回演奏された楽曲は全く知らないものの、やはり”ゲームミュージック”というものを長年支えて来た方であり、RPGも多く手掛けていらっしゃるためかメロディがしっかり軸としてあり、激しめのサウンドでも聴いていてシーンを感じられるので楽しむことが出来ました。やはりバンド構成なので、ロックサウンド主体のバトル系が中心の披露ではありましたが、次の機会は色々なタイプの楽曲も聴きたいな、と。今回はトリということもあって激しい曲中心なのは勿論大歓迎ではあります(笑)。途中のトークではリーダーである伊藤賢治さんに集ったバンドメンバーが”毒を吐く場”となり、如何に無茶振りかを話ながらも楽しそうなのが印象的でした。

 全てのアーティストが披露を終え、最後に湧き上がるアンコール要求コール! すると間もなくMCの平井さんと椿さんが登場し、舞台のセッティングも始まり「アンコールに応えてくれるそうです!」と。で登場したのがコテカナこと小寺可南子さん。久し振りに見るコテカナでしたが、変わらず元気そうでした(笑)。最後に今回のイベントのテーマソング「レベル1からはじめよう」を皆と歌って終幕。この主題歌を作詞するに当たり、みんなから歌詞のフレーズを募集してくみ上げたそうで「全部使いたかった」というほどに良いものが集まったとのことでした。確かにいわゆる”レトロゲーム”世代には響く、その当時のシーンが浮かぶものでグランドフィナーレにぴったりでした(^^)。唄う前の掛け声で、バンドに向かって「JKDバンド!」と間違えたことは目を瞑りましょう(ちゃんと「JGMFバンド」と仕切り直したけど(笑))。

 ということで、全プログラムが終了した時点で21:30近く。本当に7時間という密度の濃い公演でありました。やはりフェス形式だと知っている/知らないという各組が混ざりあうので「聴きたい時だけ参加する」というスタイルになりがちですが、折角なので「全てのアーティストへの礼儀としてステージを楽しみたい」という思いで楽しみ切りました。自分のご贔屓のソロステージとして開催して欲しいな…と思う反面、集客的な問題でフェスにせざるを得ない背景も理解しているので(汗)、同じ「ゲームミュージックを盛り上げたい」という信念で集っている皆さんですから、1つのお祭りとして楽しむのが正解なんだろうと改めて思いました。ただ、なので選曲にはちょっと気を遣って欲しいなぁ…というのが正直なところ(^^;;
 今回、第一回の開催から5年もの月日を要した訳ですが、皆が望むのは「毎年開催」の実現。少しでもそれが現実のものになるよう、自分に出来る応援をし続けられればと思います。次は5月の「ゲームタクト2018」、楽しみにしています!!(^^)

【付録:セットリスト(分かったものだけ)】

  1. Crush40
    1) We will Rock you~His World (ソニック・ザ・ヘッジホッグ(2006))
    2) Free (ソニック フリーライダーズ)
    3) Sonic Boom (ソニック・ザ・ヘッジホッグCD(US Ver.))
    4) Call Me Crazy
    5) Watch Me Fly (SEGA EA NASCAR ARCADE- SONS OF ANGELS)
    6) Open Your Heart (ソニックアドベンチャー)
    7) Sonic Heroes (ソニックヒーローズ)
    8) What I'm Made of (ソニックヒーローズ)
    9) Knight of the Wind (ソニックと暗黒の騎士)
    10) Live and Learn (ソニックアドベンチャー2)
     
  2. 騒然のカワズ
    1) Keep Moving On (「消滅都市2」より)
    2) メインテーマ (「ミトラスフィア」より)
    3) バトル -いつものように-(騒然のカワズver.) (「きららファンタジア」より)
    4) 文豪とアルケミスト~開進止メヌ文士タレ (「文豪とアルケミスト」より)
    5) カゼキリ -風切-~ゴウエンマ -業焔魔- (「討鬼伝」より)
    6) 来たるべきセカイ (「勇者のくせになまいきだ:3D」より)
     
  3. LieN -リアン-
    1) Come back to The World (「.hack //G.U. Last Recode」より)
    2) 朝な夕な (オリジナルアルバム「Iris」より)
    3) やさしい両手 (「.hack //G.U. Vol.1」より)
    4) 真実の行方 (「.hack //G.U. Vol.2」より)
    5) 優しくキミは微笑んでいた (「.hack //G.U. Vo.3」より)
    6) 心のままに (「.hack //G.U. Last Recode」より)
     
  4. Persona.R
    1) Burn My Dread (「ペルソナ3」より)
    2) Mass Destruction (「ペルソナ3」より)
    3) Wake Up, Get Up, Get Out There (「ペルソナ5」より)
    4) Life Will Change (「ペルソナ5」より)
    5) Our Moment (「ペルソナ3 ダンシング・ムーンナイト」より)
    6) GROOVY (「ペルソナ5 ダンシング・スターナイト」より)
     
  5. 霜月はるか&ACRYLICSTAB
    1) STARLLICA (「デモンゲイズ2」より)
    2) 無限大クロニクル (「エスカ&ロジーのアトリエ」より)
    3) あめつちのことわり (「エスカ&ロジーのアトリエ」より)
    4) 光ノ軌跡 (「フィリスのアトリエ」より)
    5) もしも時を跳べたら (「新・ロロナのアトリエ」より)
    6) 渇きの輪郭 (「シャリーのアトリエ」より)
    7) schwarzweiβ~霧の向こうに繋がる世界~ (「イリスのアトリエ」より)
     
  6. 岩垂徳行 SuperBand [JUSTIN'S] with 氷上恭子 & NoteReel
    1) パームの街 (「グランディア」より)
    2) 戦闘3 (「グランディア」より)
    3) スーとの別れ (「グランディア」より)
    4) TSU BA SA (「ルナ -SILVER STAR STORY-」より)
    5) 光と闇の戦い (「ルナ -Harmony of Silver Star-」より
    6) 風のノクターン (「ルナ -SILVER STAR STORY-」より)
    7) グランディアのテーマ (「グランディア」より)
     
  7. Stella Magna
    1) セフィライト (「アーカルム」より)
    2) 覇空の記憶 (「アーカルム」より)
    3) プラチナ・スカイ (「グランブルーファンタジー」より)
    4) ユグドラシルマグナ戦 (「グランブルーファンタジー」より)
    5) ジ・アルティメット (「グランブルーファンタジー」より)
    6) バトル3 (「グランブルーファンタジー」より)
    7) 黒銀の翼 (「グランブルーファンタジー」より)
     
  8. 伊藤賢治スペシャルバンド
    1) 運命への挑戦 (「デビルサバイバー2」より)
    2) 封じられし力 (「ブレイブ フロンティア」より)
    3) Unite The Force (「パズル&ドラゴンズ」より)
    4) 我旗の元へと集いたまえ
    5) Battle #5 (「サガ フロンティア」より)
    6) 決戦!サルーイン (「ロマンシング サガ -ミンストレルソング-」より)

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